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ワンポイントコラム

2020-11-27


早川克意のリターンの基礎講座【リメイク版】>第2回:レディーポジションでの姿勢とグリップ

今回は、リターンのレディポジション、つまり相手のサーブを待つときの構え方をアドバイスします。どういう姿勢で構えればいいのか、どういうグリップで待っていればいいのか、を再確認してリターン上達につなげましょう。

レディーポジションに入る前の姿勢はプレーヤーによってさまざまですが、いざレディーポジションに入ると共通性があります。背筋を伸ばして姿勢良く、体幹には・・・[続きを読む]


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テクニック上達のマル秘ヒント動画レッスン連動コラム

2020-11-20


藤野俊幸の技セレクション【リメイク版】>爽快!バックハンドスマッシュ

バックハンド側にチャンスボールが来ても、なかなか決められないという方は多いと思います。バックのハイボレーは力が入れにくく、弱々しい返球になってしまったり、「決めよう!」と力んでネットしてしまったり……。今回は、バック側に上がって来たボールをスマッシュで決めるテクニックを紹介しましょう。
 
バックハンドスマッシュを打つときは、フワッと上がってきたボールに対して、ラケットを左肩の上に用意したら・・・[続きを読む]


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テクニック上達のマル秘ヒント動画レッスン連動コラム

2020-11-14


早川克意のリターンの基礎講座【リメイク版】>第1回:相手を見て予測することが上達の第一歩

テニスのゲームは必ずサービスリターンから始まります。リターンは、ゲームに勝つためにはテニスのゲームは必ずサービスリターンから始まります。リターンは、ゲームに勝つためには避けて通れない必須のテクニックです。今回からリターンの上達を目指すレッスンを行っていきます。リターンを基礎から磨き直して、いまよりもっと勝負強いプレーヤーになりましょう・・・[続きを読む]


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テクニック上達のマル秘ヒント動画レッスン連動コラム

2020-11-10


ゆっくり振る

上級者の練習を見ると、ゆっくり振っているように見えます。しかし、ボールスピードは、しっかり出ていて伸びもあります。ゴルフをされる方はご存知だと思いますが、スウィングスピードが遅い方は、柔らかいシャフトを使いシャフトのしなりを大きくして、ボールを飛ばすように工夫します。

ゴルフクラブよりラケットは短いので、腕がゴルフクラブのシャフトだと考えてください・・・[続きを読む]


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テクニック上達のマル秘ヒント海老名正明のR40倶楽部

2020-11-06


藤野俊幸の技セレクション【リメイク版】>グランドスマッシュは先っぽ合わせ!

普通のスマッシュとグランドスマッシュの大きな違いは、動作を始動するタイミングです。スマッシュは、相手からロブが上がった瞬間からラケットの先端でロブを追いかけるように担ぎ上げて打っていきます。一方、グランドスマッシュの場合は、ロブが上がった段階からラケットを担ぎ上げてしまうと、構えて待つ時間がとても長くなります。「絶対に決めるぞ」「ミスしたらどうしよう」と、いろいろと考えてしまうため・・・[続きを読む]


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テクニック上達のマル秘ヒント動画レッスン連動コラム

2020-10-23


藤野俊幸の技セレクション【リメイク版】>ストップボレーは駆け寄って打て!

「駆け寄って」というのは、その場でボールを待つのではなく、自分からボールに近づいていって「踏み込んで打て」ということです。「強いボレーを打つぞ!」という動きで相手を身構えさせておいてから、ネット際にストップボレーをポトリと落としてやりましょう。
 
ストップボレーを成功させるには、その前のプレーで何度か強いボレーを打ち込んでおくと効果的です。しっかり踏み込んで・・・[続きを読む]


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テクニック上達のマル秘ヒント動画レッスン連動コラム

2020-10-09


藤野俊幸の技セレクション【リメイク版】>快適サーブはトスアップが決め手

「トスがちゃんと上がらないと良いサーブにならない」と言われます。今回はトスアップを上手に行うコツを紹介しましょう。
 
トスが思うように上がらない、と悩んでいる人の多くは、とりあえずボールを上に上げて、そのボールに合わせてスウィングしています。トスが右にズレたらスウィングも右にズレます。トスが左にズレたらスウィングも左にズレます。こうやってバランスを崩している人が結構多いです。
 
そんな方にぜひ行っていただきたいのは、ボールを持たずに・・・[続きを読む]


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テクニック上達のマル秘ヒント動画レッスン連動コラム

2020-09-25


石井弘樹の片手打ちバックハンド自由自在【リメイク版】>レッスン5:片手バックのゲーム戦略を覚える

今回は、片手打ちバックハンドを攻撃的に使ったダブルスのゲーム戦術を考えてみましょう。
 
片手打ちのバックハンドで相手前衛のサイドにストレートパスを決めたい、とあこがれる人もいると思いますが、実際に私がダブルスでプレーするときは、ストレートへパスを決めようという発想はありません。やはりミスの危険も高く、なかなか決まるものではありません。それよりも、ショートアングルとセンターに・・・[続きを読む]


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テクニック上達のマル秘ヒント動画レッスン連動コラム

2020-09-11


石井弘樹の片手打ちバックハンド自由自在【リメイク版】>レッスン4:片手バックのリターン力を鍛える

リターンは、グランドストロークと違って相手のサーブの勢いを利用して打ち返せるので、グランドストロークでトップスピンをうまく打てないという人も、コツさえ覚えればリターンはすぐ打てるようになります。
 
スピン系リターンの第1のコツは、テークバックをしないで面を作って当てることです。テークバックでラケットを後ろに引かず、体の前に用意して・・・[続きを読む]


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テクニック上達のマル秘ヒント動画レッスン連動コラム

2020-08-28


石井弘樹の片手打ちバックハンド自由自在【リメイク版】>レッスン3:片手バックの応用力を養う

両手打ちバックハンドは左手を上手に使うことでスピンを強めたり、高い打点から強打できます。一方、片手打ちバックハンドは、打点の幅が狭く、両手打ちに比べると自由度の少ない打ち方なのですが、それでも、打ち方のコツを覚えればいろんなショットが打てるようになります。今回は、 片手打ちバックハンドの応用力を高めるために、応用ショットをいくつか練習してみましょう。

まず、片手バックでアングルショットとトップスピンロブを練習しましょう・・・[続きを読む]


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テクニック上達のマル秘ヒント動画レッスン連動コラム

2020-08-21


海老名正明の40歳からのダブルス戦術>ハーフボレーを覚える

ハーフボレーはボレーテクニックの一つですが、今回はハーフボレーを戦術として使うことを提案します。なぜなら、40歳を過ぎれば、サーブ&ボレー時の1stボレーはハーフバウンドぎみに打つ形が多くなってくるからです。サーブのスピードはどうしても落ちますし、サービスダッシュの動きも遅くなります。逆に相手レシーバーは球速の落ちたサーブをベースライン手前から打てるようになりますから、デッドゾーンあたりでハーフボレーする回数が増えるのは必然なのです・・・[続きを読む]


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2020-08-14


石井弘樹の片手打ちバックハンド自由自在【リメイク版】>レッスン2:片手バックの球威をアップする

片手バックはフォアハンドに比べて力が入れにくく、無理に強く打とうとするとヒジや手首をいためる危険もあるので注意してください。今回は、片手打ちのバックハンドで無理なく球威アップするためのコツをアドバイスします。

片手バックでいい球が打てない人は、腕だけで打つ傾向が見られます。テークバックの準備が遅く、ボールが来てから腕だけで打とうとするため、パワーが出ません。また、腕だけで打とうとすると・・・[続きを読む]


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2020-08-07


海老名正明の40歳からのダブルス戦術>スマッシュのコンビネーションを覚える

若い頃は速球で勝負していたピッチャーでも、40歳を過ぎれば球速は落ちてきます。あれだけ鍛錬したプロ野球選手でもそうなのです。40歳を過ぎてから、若い頃よりも速いスマッシュを打ちたいと言われても、コーチとしては指導に困ってしまいます。

40歳を過ぎたプレーヤーに必要なのは、スマッシュ1発の威力ではなく、戦術の中でスマッシュを・・・[続きを読む]


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2020-07-31


石井弘樹の片手打ちバックハンド自由自在【リメイク版】>レッスン1:片手バックの安定感を高める

トッププレーヤーの片手バックのスイングを見ると、フィニッシュでラケットを体の右に振り抜いている形が多く見られます。しかし、そのフィニッシュの形を真似して振ってしまうとスイング軌道がアウトサイドインになってショットを乱す原因になりますから、注意してください。
 
片手バックハンドのスイングの方向は左ななめ前方が・・・[続きを読む]


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2020-07-24


海老名正明の40歳からのダブルス戦術>上げるボレーを覚える

40歳を過ぎてくると、若い頃より瞬発力や脚力の衰えを感じるようになります。これは当然のことであり、だからといって今から筋トレをして脚力を鍛え直そうという発想には、コーチとして賛同しかねます。そうではなく、40歳を過ぎたら自分の筋力・体力に応じた戦術を身につけて戦うことを考えましょう・・・[続きを読む]


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2020-07-21


練習は録画

YouTubeでプロのウォーミングアップを視ていると、ゆっくりスウィングをしている動画がたくさんあります。もちろん、筋肉や関節をほぐす必要があるので、いきなり速いスウィングはしないのですが、正しいスウィングを録画していると考えても良いでしょう。

例えば、映画は1秒間に24コマの映像を録画しているのです。一つのスウィングを仮に1秒で打つと、24コマの映像が残ります。しかし、ゆっくり2秒かけてスィングすると、48コマの映像が残るのです。次に、どちらも1秒で再生した場合、48コマの映像の方が滑らかな・・・[続きを読む]


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テクニック上達のマル秘ヒント海老名正明のR40倶楽部

2020-07-17


長塚京子の秘密特訓!フォアハンドトップスピン編【リメイク版】>レッスン6:回り込みフォアでスウィングを磨こう!

今回はトップスピンの仕上げとして、より重い球質のトップスピンを打てるようになるために、回り込みフォアの逆クロスを練習していきましょう。
 
まずは近い距離から自分の左側にボールを出してもらい、それをフォア側に回り込んで逆クロスに打つ練習を・・・[続きを読む]


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2020-07-12


早川克意の超即効テニス改善ドリル>ドリル10:スポンジボールで二重振り子を覚える

1980年代以前にテニスを覚えた人の中には、手首とヒジを固めて後ろから押し出すクラシックな打ち方を教わった人も少なくありません。当時の主流だったこの打ち方は、安定感はありますが、肩を支点にした一重振り子の形のため、スウィングスピードがさほど上がりません。「もっと速いボールを打ちたい」「トップスピンを打ちたい」といった欲求を満たすために、肩に加えてヒジを支点にして腕をしなやかに使う二重振り子の形を覚えましょう・・・[続きを読む]


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2020-07-04


長塚京子の秘密特訓!フォアハンドトップスピン編【リメイク版】>レッスン5:チャレンジ!トップスピンロブ

今回はトップスピンロブを練習します。トップスピンロブを覚えれば、相手がネットに出てきたときにロブで相手の頭を抜いたり、相手のバランスを崩してから攻撃に転じていくことが可能になります。
 
トップスピンロブはオープンスタンスのほうが・・・[続きを読む]


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2020-06-26


早川克意の超即効テニス改善ドリル>ドリル9:軽量ラケットでサーブをスピードアップ

陸上の短距離走の選手がゴムチューブで引っ張られるように走る練習をしているのをテレビなどでご覧になったことがある人もいるでしょう。あれは、ゴムチューブに引っ張られる力で、今までにない加速を選手に体感させるための練習です。選手は、加速する感覚を体感することで、やがてゴムチューブなしでもその加速が作れるようになってきます。

テニスでも、このような考え方で・・・[続きを読む]


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