ログイン

会員ログイン

プレミアム会員の案内

はじめての方へ

まずは無料の会員登録!

会員登録をすれば、ワンポイントコラムや無料動画を閲覧・視聴できます。

まずは無料の会員登録をする

月額540円で動画が見放題!!

プレミアム会員(月額540円)に入会すれば、専用動画が視聴できます。

プレミアム会員の入会案内はこちら

ワンポイントコラム

海老名正明のR40倶楽部

シンプルかつ明解なアドバイスで人気を博す海老名正明コーチが、40歳以上のテニス愛好者に贈るスローテニスライフのススメ。あなたのテニス観が変わります!

このコラムを読む

橋爪宏幸の勝利のレシピ

草トーナメントで200勝以上の実績を持つ橋爪宏幸氏(プリンス・アドバイザリースタッフ)が解き明かすダブルス勝利の法則。ポイントを獲るアイデアやゲームに勝つためのノウハウが満載です!

このコラムを読む

twitter
動画レッスンサーチ 新着順一覧へ カテゴリー一覧へ

見たいレッスンをキーワードで入力してください。

検索ヘルプ

公開日

2016.3.25

終了予定日

2019.3.25

>第5回:バックに弾む球を上手く返球したい

今回のお悩みは「バック側に高く弾んでくる球が苦手です。返球が浅くなって相手に簡単に攻め込まれてしまいます。両手打ちでしっかり打ち返すには、どうすればいいのでしょうか」という浅野茂さん、56歳の男性からの質問です。
 
バックハンドはフォアハンドに比べて打点の幅が狭いため、打点の捕り方を間違えると弱々しい返球しかできません。逆に言えば、打点さえしっかり作れば簡単に打てるようになります。今回のお悩みの「高くバウンドする球」も、正しい打点で捕ればOK。そのためのフットワークを練習しましょう。

弾む球を肩より高い打点で捕ってしまうと、力が入らずに弱い球になってしまいます。高く弾む球は、あらかじめ後ろに下がって腰の高さの打点で捕るか、または斜め前に入ってライジングのタイミングで腰の高さで捕るか、どちらかの打点で捕るのが正解です。

後ろに下がって捕る場合は、先に肩を入れてテークバックした状態で下がるようにしましょう。時間がある場合は、一度下がってから前に踏み込んで打ちます。時間がない場合は、左足を軸にして片足で打ちます。ベースライン後方からは無理に強打せず、飛んでくる球と同じ山なりの弾道で相手コート深く返球することを心がけましょう。

斜め前に入って捕る場合も、先に肩を入れた状態で動くのは同じです。ライジングは「タ・ターン」というリズムで捕るのがコツです。まずは左手1本でタイミングをつかむ練習をして、慣れてきたら両手で打ってみましょう。

動画再生をする

石井弘樹の悩み相談Q&A

>第6回:チャンス球をフォアで仕留めたい

今回のお悩みは「チャンスボールをフォアで決めにいくと大抵ミスしてしまいます。ゆるく高く弾んでくる球を...

動画ページへ    

公開日2016.4.8 終了予定日2018.10.8

石井弘樹の悩み相談Q&A

>第4回:フォアのミス恐怖症を克服したい

今回のお悩みは「以前はフォアが得意だったのですが、試合でミスを連発してからフォアを思い切り打てなくなって...

動画ページへ    

公開日2016.3.11 終了予定日2019.3.11

石井弘樹の悩み相談Q&A

>第3回:浮き球をハイボレーで仕留めたい

今回のお悩みは「フワッと高く浮いてきた球をボレーするのが苦手です。強く打ち込むと大抵ミスしてしまいます...

動画ページへ    

公開日2016.2.26 終了予定日2019.2.26

石井弘樹の悩み相談Q&A

>第2回:エースの取れる速いサーブを打ちたい

今回のお悩みは「思い切り打っているつもりでもサーブの球速が出ません。たまにはノータッチエースを...

動画ページへ    

公開日2016.2.12 終了予定日2019.2.12

石井弘樹の悩み相談Q&A

>第1回:薄いグリップでトップスピンを打ちたい

今回のお悩みは「フォアハンドでフラットは打てるのですが、強打するとアウトしがちなのでトップスピンをマスターしたいです。極端な厚いグリップでなくても...

動画ページへ    

公開日2016.1.29 終了予定日2019.1.29

動画ボタンが変わりました

<お知らせ>
「MPEG4」「QuickTime」「Flash」の各ボタン(旧動画配信システム)は2017年3月31日に終了しました。


プレミアム会員専用動画レッスンの視聴ガイド

テニスストリームTVプレミアム会員入会のご案内

プレミアム会員専用動画レッスンは、テニスストリームTVプレミアム会員(月額540円)の専用サービスです。

動画レッスンの視聴環境

プレミアム会員専用動画レッスンは、以下の視聴環境でご覧いただける動画を配信しています。

視聴環境
デバイス 仕様
OS PC

Windows 8.1以上または7/Mac OSX以上

iPhone

iOS8以上

Android

Android4.1以上

CPU PC

Pentium4 1.8GHz以上

ブラウザ PC

Internet Explorer 11以上/Firefox/Safari/Chrome

※Internet Explorerは上記対象OS上での最新版のみサポートです。
※CookieとJavascriptを有効にして下さい。

Flash Player PC

Ver 18以上

iPhone/iPad

不要

Android

不要

動画は高速インターネット回線(光、ADSL、ケーブルTVなど)で視聴してください。ご使用のPC、タブレット等のスペック性能、またインターネット接続回線の通信速度によっては動画のダウンロードに時間がかかる場合や正常に再生できない場合があります。動画の視聴に関する不具合については「よくある質問(動画視聴について)」をご参照ください。

おすすめレッスン動画
動画でテニスが上達するテニスストリームTV