ログイン

会員ログイン

プレミアム会員の案内

はじめての方へ

まずは無料の会員登録!

会員登録をすれば、ワンポイントコラムや無料動画を閲覧・視聴できます。

まずは無料の会員登録をする

月額550円で動画が見放題!!

プレミアム会員(月額550円)に入会すれば、専用動画が視聴できます。

プレミアム会員の入会案内はこちら

ワンポイントコラム

海老名正明のR40倶楽部

シンプルかつ明解なアドバイスで人気を博す海老名正明コーチが、40歳以上のテニス愛好者に贈るスローテニスライフのススメ。あなたのテニス観が変わります!

このコラムを読む

橋爪宏幸の勝利のレシピ

草トーナメントで200勝以上の実績を持つ橋爪宏幸氏(プリンス・アドバイザリースタッフ)が解き明かすダブルス勝利の法則。ポイントを獲るアイデアやゲームに勝つためのノウハウが満載です!

このコラムを読む

twitter
動画レッスンサーチ 新着順一覧へ カテゴリー一覧へ

見たいレッスンをキーワードで入力してください。

検索ヘルプ

公開日

2019.11.5

終了予定日

2019.11.11

>【STEP2】両手打ちのタッチを再確認

両手打ちに限りませんが、ストロークの練習を行う時は、最初は短い距離でやわらかく打つ練習をして、ボールタッチの感覚を慣らしてから、徐々に距離を長くしていくことをオススメします。
 
短い距離で繊細なタッチの感覚を養っておけば、長い距離でスピードを出してもタッチが良くなります。逆に、この練習をせずに最初から長い距離でバンバン打ち合うと、繊細なタッチショットが難しくなってしまいます。
 
今回は、短い距離で両手打ちバックハンドの感覚を養う練習をします。まずはスイートスポットの確認です。左手だけで握って面の上でボールを弾ませてみましょう。フェースの真ん中に当たった時は手に伝わる衝撃がほとんどありません。そこがスイートスポットです。
 
次に、ネットの近くで二人で向かい合い、ミニミニラリーをします。まずは左手だけでラケットを持って打ち合ってみましょう。スイートスポットでボールをとらえれば、軽くスイングしただけで勢いのあるボールが打てるようになります。
 
このとき、ボールを飛ばそうとして腕を振るのはダメ。腕は極力使わず、前足で地面を蹴るイメージで下半身をやわらかく使ってボールを飛ばしてみましょう。慣れてきたら、徐々に距離を伸ばして、最終的にサービスラインくらいまで下がってミニラリーをします。地味な練習ですが、これは両手打ちの感覚を磨くための重要なドリルですので、しっかりと取り組んで下さい。(配信終了日:2019年11月11日)

動画再生をする


※この動画レッスンシリーズはPPV動画『長塚京子の秘密特訓両手バック編』に収録されています。



PPV動画『長塚京子の秘密特訓両手バック編』

動画ボタンが変わりました

<お知らせ>
「MPEG4」「QuickTime」「Flash」の各ボタン(旧動画配信システム)は2017年3月31日に終了しました。


プレミアム会員専用動画レッスンの視聴ガイド

テニスストリームTVプレミアム会員入会のご案内

プレミアム会員専用動画レッスンは、テニスストリームTVプレミアム会員(月額550円)の専用サービスです。

動画レッスンの視聴環境

プレミアム会員専用動画レッスンは、以下の視聴環境でご覧いただける動画を配信しています。

視聴環境
OS/アプリ バージョン
デスクトップ Windows

7、8.1以上

Mac

OSX Yosemite以上

ブラウザ Chrome

58以上

Firefox

52以上

Internet Explorer

11以上

MS Edge

14以上

Safari

10以上

モバイル/タブレット iOS

9以上/Safari

Android

4.4以上/Chrome

動画は高速インターネット回線(光、ADSL、ケーブルTVなど)で視聴してください。ご使用のPC、タブレット等のスペック性能、またインターネット接続回線の通信速度によっては動画のダウンロードに時間がかかる場合や正常に再生できない場合があります。動画の視聴に関する不具合については「よくある質問(動画視聴について)」をご参照ください。

おすすめレッスン動画
動画でテニスが上達するテニスストリームTV