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公開日

2020.8.28

終了予定日

2021.2.28

>レッスン3:片手バックの応用力を養う

両手打ちバックハンドは左手を上手に使うことでスピンを強めたり、高い打点から強打できます。一方、片手打ちバックハンドは、打点の幅が狭く、両手打ちに比べると自由度の少ない打ち方なのですが、それでも、打ち方のコツを覚えればいろんなショットが打てるようになります。今回は、 片手打ちバックハンドの応用力を高めるために、応用ショットをいくつか練習してみましょう。

まず、片手バックでアングルショットとトップスピンロブを練習しましょう。この2つのショットはまったく違う打ち方というわけではなく、スピン回転をかけて山なりの弾道をコントロールするという点で、とても共通点の多いショットなので、2つを一緒に練習してみるとよいでしょう。

アングルショットは、ボールの外側を打つイメージを持つと、角度をつけやすくなります。このとき、手首の使いすぎに注意。手首を固定したまま、ボールの外側をなでるイメージで打ちます。
 
トップスピンロブは、ボールの下を打つイメージです。実際にはボールの下に当たるわけではありませんが、ボールの下を打つイメージでラケットを下から真上に振り上げることで、弾道の高さが生まれてきます。
 
また、片手打ちの人にぜひ、練習してほしいのがバックの高い打点での返球です。バック側に深い球を打たれると、どうしても返球が浅くなって相手に攻め込まれやすくなります。深く高く弾んでくるボールに対して、自分も高い姿勢で待ってしまうと、深く打ち返せなくなってしまいます。
 
まずは後ろヒザを曲げて姿勢を低くして、そこから打点に向かって一気に伸び上がって打つようにしましょう。ボールが頂点から落ちてくるまで待ち、落ちてくる軌道を逆になぞるように打ち返すと、相手コートに深く入る球になります。

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石井弘樹の片手打ちバックハンド自由自在【リメイク版】

>レッスン5:片手バックのゲーム戦略を覚える

今回は、片手打ちバックハンドを攻撃的に使ったダブルスのゲーム戦術を考えてみましょう...

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公開日2020.9.25 終了予定日2021.3.25

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>レッスン4:片手バックのリターン力を鍛える

リターンは、グランドストロークと違って相手のサーブの勢いを利用して打ち返せるので、グランドストロークで...

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公開日2020.9.11 終了予定日2021.3.11

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>レッスン2:片手バックの球威をアップする

片手バックはフォアハンドに比べて力が入れにくく、無理に強く打とうとするとヒジや手首をいためる危険も...

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公開日2020.8.14 終了予定日2021.2.14

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>レッスン1:片手バックの安定感を高める

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公開日2020.7.31 終了予定日2021.1.31

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