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公開日

2017.12.15

終了予定日

2018.6.15

>風対策編:風の中のストローク術

風が強い日は、自分が風上にいるのか、風下なのか、風向きをしっかり確認してプレーすることが大切です。
 
まず、風上でプレーする場合は、相手のボールが風に戻されて失速することを頭に入れておきましょう。思ったより飛んでこない場合、踏み込み足(フォアなら左足)でボールを迎えていくと、上体が前傾して体重が乗りすぎ、アウトしやすくなります。
 
軸足(フォアなら右足)で打点に合わせていくようにすれば、ボールが失速しても上体をまっすぐ立てたまま、いい体勢で打てるようになります。

次に風下です。風下では相手のボールが風に乗って伸び、スピードも速くなってきますから、それを想定して、あらかじめポジションを下げて守っておきましょう。また、テークバックの引きをコンパクトにして、しっかりミートすることに専念します。
 
大きく振らないと打ち負けてしまうと思いがちですが、実際にはボールが伸びてくる状況で大振りしたら振り遅れてミスします。スウィングで飛ばすのではなく、ミート率を上げて飛ばしていくほうが、結果的にいいショットが打てるようになるでしょう。

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>風対策編:風の中のロブ攻撃

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公開日2017.12.29 終了予定日2018.6.29

石田洋平のテニススキルアップ術

>風対策編:風の中のサーブ術

風の強い日にサーブを安定して打つコツは、トスです。トスアップを高くしてしまうと、ボールが風に流されやすくなって...

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公開日2017.12.1 終了予定日2018.6.1

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