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公開日

2019.1.21

終了予定日

2019.4.21

>深い球は踏み込まずに打ち返そう

前回は、セミオープンスタンスの形から前足を踏み込んで打つ場合に、頭を後ろ足に残したまま、後ろ足を軸にしてスウィングすることを解説しました。しかし、実際のゲーム中は前に踏み込んで打てる場面はなかなかありません。相手の打球に勢いがあるため、前足を踏み込むと食い込まれてバランスを崩した打ち方になってしまいます。深い球が来たら踏み込まずに、後ろ足を軸にして打つステップで対応しましょう。
 
ボールのコースに足を運んでセミオープンスタンスで構えた後、「球が短いな」と思ったらそこから前足を踏み込んで打ちます。また、「深いボールが来た」と判断したら踏み込まずに後ろ足を軸足にして打っていきます。どちらにしても、まずは短い球、深い球両方に対応できるセミオープンの発射台を作ることが大切です。
 
セミオープンスタンスの発射台を作る際に注意することは頭の位置です。後ろ足の股関節の上に頭が来るように上体をまっすぐ伸ばします。上体をまっすぐ起こすことで、前足を踏み込んでも後ろ足を軸にしても軸のぶれないスウィングが行えます。
 
さらに深い球が来たときは後ろ足で打とうとしても食い込まれてしまうので、その場合は打った後に後ろ足を外すステップで対応しましょう。このように相手のボールの深さや勢いに応じてステップを使い分けながら体のバランスを保ち、スウィングするスペースを作ること。それがフットワークの目的なのです。
 
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>サーブのステップを見直してみよう

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公開日2019.1.28 終了予定日2019.4.28

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